2006 『北海道新聞』22737号(1月23日号),夕刊,7面
そ〜かなァァ…。 それともウチ & ワシの周囲の環境が時代に逆行してる (& 今後も逆行する予定な) だけなのかしら。そらくここ数年で、デスクトップ・コンピュータ、あるいは大容量の記憶装置、大容量のメモリを積んだ重武装のラップトップと言うような存在は次第に時代錯誤的なものになっていくのではないかと思う。
qmail は捨てようやという話」。なるほど。
ふむ。 メタボリックシンドロームくさくて非喫煙者 (かつ嫌煙者) なワシにはちょっと甘言な内容。 (その油断が命取り) いずれにしてもあの (間接喫煙の、というかタバコのヤニのニオイの) 不快さ加減からは極力無縁で残りの生を過ごしたいものじゃ…。高血圧、高血糖、高コレステロールより、死につながりやすいのはたばこで、受動喫煙でもアスベストやディーゼル排ガスを上回る被害が出ている−−。北海道・深川市立病院の松崎道幸医師(呼吸器内科)が、6日までの世界禁煙週間に東京都内で開かれている日本呼吸器学会で、こう訴える。国内外の各種調査を分析した結果で「禁煙こそが最も重要な病気予防策だ」という。
そのまた丸コピー。感激したので、全文コピペ。
教育基本法作成過程の重み (信濃毎日 今日の視角)
こりゃ〜便利、かもしれないけど結局 CSS とはナンゾヤ、とか HTML と CSS の関係とは、 とかそのへん全く理解しないままでも“ブラウザで表示された状態”の見た目のデザインはできてしまう訳で、 それでホントにいいんだろうか…というようなことをつい考えてしまう。 (そんなに理解するのがタイヘンな概念ではないとは思うんだけどなァ…そのへん。 といいつつ、何年たってもサッパリ理解する気がなさげな人が現実に身近にいるってのもアレなんだけど…)
以上ひととおり GIGAZINE からまとめてメモ (なんとなく)。
convert -quality 100 -resize 20% -sharpen 1x50 元画像.jpg サムネイル画像.jpg-unsharp を指定してみたんだが、なんだかぜんぜん利かなくて、結局 -sharpen で望みの結果を得た。
(-unsharp はどう使えば有効になるんだ…分からん…)
さらに -quality のデフォルト値は 70 程度 (?) らしく、
これを指定しとかないと画が荒れ気味になってしまう。
-normalize らしい。
(パラメータはなし?)
ちなみに Photoshop だと「自動レベル補正」「自動コントラスト」「自動カラー補正」の 3つが選べて効果が多少違うので、
その時々で適当にいずれかを適用しているのだが、
ImageMagick の -normalize がこれらのどれに該当するのかは不明…。
(たぶん「自動レベル補正」?)
for i in *[0-9].jpg; do convert -quality 100 -resize 20% -sharpen 1x50 $i `basename $i .jpg`-tn.jpg; doneスポークとフロントフォーク乃至リアフレームに取り付けたマグネットで発電する自転車用警告灯。よさげ…。
Plaggerという汎用データコンバータのお話。いろいろなことが出来るらしい。
日本政府はあなたを救わない。司法もまた、救わない。
「謝罪外交」とか「土下座外交」という言葉があります。戦後の日本は韓国を始めとするアジア諸国に対してくりかえし謝罪し、多額の賠償も行ってきた、なのにどうしていまだに謝罪を求めなければならないのか、我慢ならん、という意味合いで使われる言葉です。謝罪や賠償を繰り返してきたなどというのは大嘘なのですが、驚くほど多くの人がこれを信じているという現実があります。
こうした嘘を広げてきた元凶の一つと言えるのが、右派マスコミが執拗に出しつづける「嫌韓本」です。韓国人自身が自らへの反省を込めて書いたと大々的に喧伝された『醜い韓国人』など、その代表例と言えるでしょう。この本は、実際には「評論家」加瀬英明氏が韓国人名を騙って書いたものであることが明かになっているのですが、こうした悪質なプロパガンダ本がどのような害悪をもたらしてきたか、そのサンプルを下記の記事などに見ることができます。
加瀬英明氏は映画『プライド 運命の瞬間』の製作委員会代表でもあります。日本の過去を美化するためなら嘘も改竄も平気、というその体質は、『醜い韓国人』の頃から少しも変わっていないようです。
「らくらくパネルカット」はブラウザ上の簡単な操作でパネルの設計、注文が出来る、試作向けのパネル加工サービスです。
私人としての立場で地元事務所から『官房長官』の肩書で祝電を送付した」ってなんのこっちゃ…。 (そもそも日本語がヘンだし)
体は男性だが、心は女性−。性同一性障害に悩み、カミングアウト(公言)した高校教諭が城陽市にいる。学校でも「女性」の要素を隠さずに生きる選択をして5年。放送部の生徒が、教諭を取り上げたラジオドキュメンタリーを制作した。「私は私」という教諭の思いを淡々と。7月25日、東京で開かれる全国放送コンテストで発表する。
ニコラスは男の子として生まれた。しかし、女の子として生きることを好む。この5歳の子どもは、もうすぐ学校に入学する。
「数学のたまご」は中学校の数学の基本を勉強するためのホームページです。
学年ごとに分野別に学習できるようになっているよ。
苦しくならない付き合い方」だけはしっかり実践してるあたりでアレなのかも。
使いやすいかどうかは別問題」とあるけど)
カラスが電柱の光ファイバーを切断する事故が増えている」そうな…。 そういやうちに引き込んでるケーブルも、いかにもやられやすそうな具合だよなァ…。 でかい地震かなんかで引きちぎれるとかよりもこっちの方が可能性高そうだな。 やっぱし予備回線は確保しておかないとイカンかのう…。 (つっても今んところ PHS の 32kbps パケット回線しかないけど)
全面的に同意。でもこれは、空白文字が入っていても入っていなくても適切な字間でレンダリングされるべきってことではないだろうか?
てわけでその音の入った MP3 を聞いてみた。 ヘッドホンを使って聞くと、高周波音がかろうじて聞こえる。気がする。 (1〜数Hz の AM 変調がかかっている) ファイル名は「mosquito_sound.mp3」だが、 この mosquito は蚊のことじゃなくてこの装置の名 (Mosquito) のことだろうな…。米英の若者達は不快なノイズで若者だけを追い払う装置Mosquitoの音を「大人には聞こえない着信音」として利用しているそうだ