安定して繋がるサーバ (CDN ミラー) を使うには」つーことで /etc/apt/sources.list はこのへんに設定しとけばいいっぽい。
必要なところは削っちゃって必ずしも必要でないところがどんどん肥大していく仕掛け?この国の国民は本当にわかってるのかしら、と思う事が最近たくさんあります。基本的に人間の幸せは政府に如何に介入されずに自由に暮らすかにある。その分できるだけ政府機能を小さくして役人も減らし、税金も減らす。それこそが小さな政府ということですね。
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2007.12.20 11:51
石破茂防衛相が20日午前の記者会見で語った、未確認飛行物体(UFO)に関する発言の詳細は以下の通り。
◇
「UFO(の質問)は出ませんでしたね。再開しようか?」
−−UFO論議が注目を浴びているが、ご所見を
「存在しないと断定できる根拠がない。個人的に信じる、信じないの問題はあるのだろうが、そういうような未確認飛行物体、それを操る生命体が存在しないと断定しうる根拠はない。防衛省としてというよりも、私個人の話だが、存在しないと断定し得ない以上、いるかもしれない。少なくともないと断定するだけの根拠を私は持っていない。そういうものはあり得るだろうということだと私は思う」
−−その場合、防衛力のあり方への影響は
「ゴジラの映画があるが、ゴジラでもモスラでも何でもいいのだが、あのときに自衛隊が出ますよね。一体、何なんだこの法的根拠はという議論があまりされない。映画でも防衛相が何かを決定するとか、首相が何かを決定するとかのシーンはないわけだ。ただ、ゴジラがやってきたということになればこれは普通は災害派遣なのでしょうね。命令による災害派遣か要請による災害派遣かは別にしてですよ、これは災害派遣でしょう。これは天変地異の類ですから。
モスラでもだいたい同様であろうかなと思いますが、UFO襲来という話になるとこれは災害派遣なのかねということになるのだろう。領空侵犯なのかというと、あれが外国の航空機かということになる。外国というカテゴリーにはまず入らないでしょうね。航空機というからには翼があって揚力によって飛ぶのが航空機ですから、UFOが何によって飛んでいるのか、色んな議論があるのでしょうけど、それをそのまま領空侵犯で読めるかというとなかなか厳しいかもしれない。そうなってくると、これは飛翔体なのかねということになるとするとどうなのか。例えば隕石(いんせき)が降ってきたことと同じに考えられるか。
隕石は自然現象だから何の意思もなく降ってくるわけですが、UFOの場合は意思なく降ってくるわけではない。これをどのように法的に評価するのかということもある。そうすると災害派遣が使えるのか、領空侵犯でもなさそうだ。そうすると防衛出動かねということになるが、それをわが国に対する急迫不正な武力攻撃と考えるかというとそうはならないだろう。UFOが襲来して、色々な攻撃を仕掛けるということになれば、そういう評価も成り立つのだと思うが、『地球の皆さん、仲良くしよう』と言って降ってきたときに、それはわが国に対する急迫不正な武力攻撃でも何でもない。
また、何らかの意思が伝達されたときに何を言っているかよく分からないという場合に一体、どのようにわが方の意思を伝達するのだということもある。当省として、こういう場合にどうするかという方針を固めたわけでも何でもない。これは私個人の話であって、私は頭の体操という言葉はあまり好きではないが、色んな可能性は考えておくべきものだ。ある日突然にそういうことが起こって、どうするのかというのもあまり望ましいことではない。
省として取り組むことは全然ないが、私自身として、一体どうなるのかということは考えてみたいと思っている。そのときに日本だけ襲来するかというと、世界あちこちに襲来するでしょうな。そのときに国連でそういう議論が行われたかというとあまり承知していない。まだ、存在しないと断定し得うる根拠がない以上は、やはり頭のどこかに置いておくべきなのではないのかなと。当省としてそういう方針を決定したということでは全くありません」
a {white-space: nowrap;}」を指定すると、
「<a 〜>foo 1</a> <a 〜>bar 2</a> <a 〜>buz 3</a>」
などと延々と続いている箇所で、リンクを張った範囲の文字列中では改行されず、
その間の (</a> と <a 〜> の間の) 適当な箇所でだけ改行されて表示されるハズなんだけど、
って説明がヘタだな。
これが Opera 9.25 だと、<a 〜>foo 1</a> などなどを含んだブロック全体が nowrap になってしまい、
ずっと横一直線につながって表示されて横スクロールバーが出てしまう。
これって Opera のバグかなァ…。
正確には、一部のクラスの a 要素に a:before と a:after の疑似要素も設定してあるんだけど、
これを無効にすると想定どおりの表示になる。
とりあえず 9.0 と 8.52 と 7.71 まで遡ってインストールし直して試してみたけど同じだった。
white-space はブロック要素インライン要素どちらにも適用可能なハズなので、
CSS の文法に従ってない故のエラーっつーわけでもないようだし…。
(念のため W3C の CSS チェッカーにかけてみたけど問題なさそうだったし)
なーるほど。焦点距離の35mm判換算何mmというのは、一般に撮像面の対角線長(35mm判では43.2mm)を基準にして計算されている。
リコーGX100のアスペクト比3:2モードや1:1モードは、松下のTZ3などと異なり4:3からのトリミングに過ぎないので、4:3以外のモードに設定した場合には対角線長での換算焦点距離が変わってしまう。
実焦点距離 4:3 3:2 1:1 4.0mm 19mm 19.8mm 22.4mm ※ワイコン併用 5.1mm 24mm 25.0mm 28.3mm 6.0mm 28mm 29.1mm 33.0mm 7.3mm 35mm 36.4mm 41.2mm 10.5mm 50mm 52.0mm 58.9mm 15.3mm 72mm 74.9mm 84.9mm
ドアスコープ (の高級品) みたいなお手軽魚眼コン。 試してみたいかも…。魚露目8号は、コンパクトデジタルカメラ用の魚眼コンバージョンレンズです。