単なるゴミ画像置き場。
会社で買ったカシオの QV-100。なので私物に非ず。 今から考えるとなんともはやな画質だけど、まァまァ遊べた。 (でも仕事にはほとんど使えなかったですな)
1999年 5月、デジカメ買いました〜。OLYMPUSの C-2000 ZOOM です。モードの大半をメニューで切り換えなきゃいけないんだけど、このメニュー操作の十字キー(?)が操作しづらい。上・下・左・右、にしっかり入らず、かなりの頻度で例えば下に入れたつもりが右→下だの左→下だのに入って、目的以外の項目のモードが勝手に変わっちゃって次の項目に移動する、という…。これはまいった。でも画面はキレイ。(比較元:CASIO QV-100。比較すんなよって?)
どうも、プラスチックのエセ十字キーをはずして、上下左右のスイッチ部にゴムを接着剤でくっつける改造を施した人がいるらしい。 (NIFTY の書き込みにあった) ちょっと試してみようかな。間違って押すことはなくなるっぽい。
光学手振れ防止装置 (OIS) 付 10倍ズームの OLYMPUS C-2100UZ を旬のうちに買いそびれてしまい (値段の関係で) 、 未練を感じつつも中古探して買うほどでもなァ…とためらっていたところへ手頃な価格で OIS 付 12倍ズーム機が出たもんで、 極小 CCD からくる画質の問題をある程度覚悟の上で買ってきた。 (2002年 11月) しかし ISO200〜400 あたりのノイズの多さにはちょっと後悔気味…。 あと、やはりラチチュードがちょっと狭い感じがしなくもないかも。 3年半も前に買った C-2000Z の方がノイズとラチチュード面では優秀かもしれないくらいな感じ。 (それ以外では FZ1 の方がいいかな、さすがに) すぐ売っぱらったりしないでしばらく使ってみる予定。
なにを撮ってんだか…
ついでにメモ。
RW:runway: Panasonic DMC-FZ1
FZ1 について詳しいページ。各撮影モードの詳細な一覧表あり。
DC4800 の撮影画像をネットで見かけて、その色の図抜け具合にちょっぴりシビれてしまい、 広角が 28mm から (35mm判換算) というのにも引かれて、 2003年 5月にオークションで中古をゲット。 しかし地味めな色設定が好きな奴 (= ワシ) が使うと、当然そんなにスカッとした色味の写真はあんまし撮れないんであった。 古いカメラなんでローパスフィルターの性能のせいか縞模様撮るとすぐモアレが出るし、 色も乗りすぎてすぐ色飽和しちゃうけど、 でもこの絵はやっぱりなんとなく好きなんですな…。 といってもスナップ写真しか撮っとらんけど…。